AI電話代行のアイブリー 月額3317円〜で24時間受付

AI受付(電話代行)

AIが受付する電話代行サービス
月額3,317円〜で24時間対応

オペレーターの代わりにAIシステムが電話に対応。用件のヒアリング、SMS送信、担当者への転送を自動で行い、圧倒的な低コストで「電話に出られない」課題を解決します。

選ばれ続けてNO.1

累計アカウント数
60,000
※1
ユーザー評価
4.9
※2
/5
自動対話システム 顧客企業数
NO.1
※3

※1:2026年5月時点、※2:2022年1月1日自社調査時点、※3:デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2026年版(2024年度実績)」

導入企業のロゴ一覧

AI電話代行とは

これまで「人」が対応していた電話の受付業務を「AI」が代わりに行うことにより、電話受付にかかる時間の大幅な削減を実現します。 店舗での接客やオフィスワークといった電話以外の重要な業務に集中できるようになります。

AI電話代行の仕組み

AI電話の仕組みは通話の音声をテキストに変換し、その内容を解析して回答を生成、さらに合成音声で返答するプロセスが基本になっています。AIは機械学習により対応精度を継続的に向上させるため、複雑な質問にも答えられる柔軟性があります。

デモ体験(通話料無料)

AIによる電話代行を無料で体験できます

0800-111-3970

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個人情報の取り扱いが適用されます

AI電話代行を導入するメリット

  • ※ 上記は税別金額です。
  • ※ 「電話番号維持費用」が要問い合わせになっている場合、0円で計算しています。
  • ※ 1通話あたりの自動応答機能利用時間は3分で計算しています。
  • 24時間365日、AIが自動で一次対応

    営業時間外や担当者の外出中でも、AIが着信を自動で受け付けます。

    深夜・休日の問い合わせも取りこぼさず、「つながらない」という顧客のストレスと、折り返し漏れによる機会損失を同時に防ぎます。

  • よくある質問・予約対応も自動で対応

    「営業時間を教えてください」「予約を取りたい」といった定型的な問い合わせは、AI自動音声案内やSMS送信で対応完了。

    担当者が対応すべき電話だけを取り次ぐ仕組みにすることで、電話業務の工数を大幅に削減できます。

  • 会話内容は全て録音・文字起こし

    AIが対応した通話はすべて自動で録音・文字起こしされ、管理画面からいつでも確認できます。

    対応品質のチェックや社内共有がしやすくなるほか、「言った・言わない」のトラブル防止にも役立ちます。

  • 自動音声案内よりも自然な電話体験を提供

    番号入力を求める自動音声案内と異なり、AI電話代行は会話形式で用件を聞き取ります。

    顧客がストレスを感じることなくスムーズに用件を伝えられるため、電話体験の質が上がり、顧客満足度の向上につながります。

AI電話代行の費用

初期費用 0円! 最短即日で導入

3,317円/月〜 + 利用料(税抜)

(年払いの場合/電話番号維持費除く)

AI電話代行の活用シーン

  • オフィス・代表電話

    代表電話には、取引先・顧客・営業電話が同じ番号にかかってくるため、担当者への取り次ぎや折り返しに時間が取られがちです。

    AI電話代行を活用すると、AIが用件を自動で聞き取り・振り分けるため、コア業務が中断されることなく、スタッフの生産性を高めることができます。

  • 店舗・接客

    飲食店や美容室などの店舗では、接客・調理の最中にも電話が鳴り続け、対応のたびにサービスが途切れてしまいます。

    AI電話代行を導入することで、予約・アクセス・営業時間といった定型問い合わせをAIが自動で対応できるため、スタッフは目の前のお客様対応に専念できます。

  • 外勤・フィールドワーク

    工事や配送など外勤が中心の業種では、移動中や作業中に電話が鳴るたびに手を止めなければならず、安全面や業務効率にも影響が出ます。

    AI電話代行で一次受付を自動化することで、現場でも重要な電話だけを確認できるため、業務の集中力を保ちながら、取りこぼさない電話対応を実現できます。

  • カスタマーサポート

    カスタマーサポートでは、担当者が対応しきれない時間帯に問い合わせが集中することで、顧客の待ち時間増加や機会損失につながります。

    AI電話代行を組み込むことで、よくある問い合わせを自動で完結させ、担当者は複雑・高度な対応に集中できます。また、営業時間外の着信も自動で受け付け・記録するため、翌営業日の折り返し漏れも防ぐことができます。

AI電話代行の導入事例

電話のお悩み解決ラボ by IVRy

電話代行の種類や、AI活用による業務効率化、サービスの選び方を解説します。

よくある質問

AI電話代行のよくあるご質問にお答えします。

Q電話代行の相場はいくらですか?
有人電話代行サービスの費用相場としては、基本料金が月額5,000円〜15,000円程度、初期費用が0円~15,000円程度になります。
Q個人事業主でもAI電話代行サービスは利用できますか?
可能です。電話代行サービスは、個人事業主でも業務の一環として利用するものとして正しく処理すれば経費として申告できます。
Q従来の電話代行サービスとの費用差はどのくらいですか?
一般的な電話代行(月額1〜5万円+コール単価)と比較し、アイブリーのAI電話代行(月額3,000円〜)であれば、年間数十万円以上のコスト削減が見込めます。また、深夜や休日の対応に追加料金がかかることもありません。
Q人が対応しなくて、お客様に対し失礼になりませんか?
「電話が繋がらない」ストレスを与えるよりも、AIが即座に応答し、SMS送信などでスムーズに問題を解決できる方が、結果としてお客様の満足度は高まる傾向にあります。
Q受電内容はどのように報告されますか?
電話終了後、直ちにLINEやSlack、メール等に通知が届きます。録音データや文字起こしテキストも添付されるため、代行業者からのレポートを待つことなく、リアルタイムにお客様の声を把握できます。
Q担当者に繋ぎたい電話はどうすればいいですか?
AIが特定の用件と判断した場合に、そのまま担当者のスマホや内線へ転送することが可能です。AIが一旦受けてから繋ぐため、無駄な電話に悩まされません。
Qどのような業種で導入されていますか?
飲食店やクリニックの予約受付から、不動産管理会社の入居者対応、一般企業の代表電話受付まで、「一次対応を自動化したい」というあらゆる業種で幅広く利用されています。
Q弁護士事務所でも電話代行サービスは利用できますか?
弁護士や法律事務所が電話代行サービスを利用することは、弁護士職務基本規程で禁止されてはいません。実際に、日本弁護士連合会の資料でも、コスト削減のために電話代行を活用する例が紹介されています。

しかし、弁護士には厳格な倫理規定が課せられているため、外部サービスを利用する際は、これらの規程に抵触しないよう細心の注意と適切な措置を講じる必要があります。