0円からAI・IVRで
あらゆる電話対応を効率化
業種や規模、あらゆるビジネスシーンで活用。顧客対応の自動化と効率化を通じて、貴社のビジネス成長に貢献します。※30着電まで無料でお使いいただけます
AIが設定サポート、1分で開始
ダウンロードする(無料)
選ばれ続けてNO.1
累計アカウント数
ユーザー評価
自動対話システム 顧客企業数

※1:2025年12月時点、※2:2022年1月1日自社調査時点、※3:デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2026年版(2024年度実績)」


アイブリーは様々な業種で活用いただけます

電話対応のムダを減らし、接客に集中できるお店へ
予約・問合せの電話はAIが対応。
スタッフは接客や調理、施術に集中できる環境をつくれます。
混雑時や営業時間外でも“取りこぼさない”安心感と、Web予約への自然な誘導でお客様満足も向上します。
予約やお問い合わせはAIが即答、店舗スタッフは接客に集中
インバウンド対応含む50%以上の電話自動化
忙しい時間帯でも電話対応効率化、接客品質が向上

AI対話と自動通知で、電話に出ずに仕事をまわす
電話に出られないときも、AIが要件を聞き取り自動で記録。文字起こし・要約でチーム共有もスムーズに。業務を止めず、対応も漏らさない仕組みです
営業や移動中もAIが対応し要件を自動で要約・記録
応答の8割を自動化。残り2割もAI要約で時短対応
高精度な文字起こし+通知でSlackやメールですぐに内容を確認

作業中でも、“仕事につながる電話”は逃さない
運転中・作業中など、すぐに電話に出られない現場でも、AIが自動で対応し、用件は録音・文字起こしで即時共有。SMSでのお知らせやフォーム誘導により、取りこぼしゼロ。
誰でも使えるシンプルな操作で、導入もラクに進められます。
AI自動応答や通知連携で、電話に左右されない働き方へ
1日10件以上の電話を自動応答。SMSで問い合わせ機会を逃さず対応
工場や農園など、ITに不慣れな現場でも導入成功

AI音声対話で、対応業務を自動化。
人とAIで効率よくまわせる窓口へ
よくある問合せや営業時間外の電話は、AI音声対話で自動応答。記録や要約も自動化され、対応ログはチームで共有・分析可能に。人はより難易度の高い対応やフォローに集中でき、少人数でも対応力と品質を維持できます。
営業時間外や混雑時も対応可能。機会損失をゼロに
電話の自動化率70%。コールセンター運営コストを半減
人はより重要な業務や、複雑な対応に集中
IVR・AI電話とは?電話対応を体験できます
アイブリーのIVR・AI電話デモを無料でお試しいただけます
体験機能:AI音声認識での対話・内容の絞り込み・用件一次受け・予約受付・キャンセルなど
※個人情報の取り扱いが適用されます
アイブリーは、
自動応答と人が受ける電話を振り分け、電話業務を効率化します


人手不足解消・人件費削減
より重要な業務に
使える時間を増やせます
忙しい時間や営業時間外など、365日24時間対応可能で機会損失を防止します

AI電話で電話業務を徹底的に効率化

通話データを可視化して経営資産に


用件にあわせて電話を振り分け
よくある問い合わせはIVRとAIで自動対応
電話対応の流れをWebで自由にカスタマイズして、お客様のご要望に応じた案内フローを作れます。
簡単な問い合わせは音声案内やSMS送信で完了、電話の一次受けや予約電話の対応はAIにお任せすることで「出たい電話だけ出る」状態を実現します。

AIが全通話を録音・文字起こし・要約
アイブリーはすべての電話内容を自動で録音し、AIが書き起こします。また、通話の要約まですべて自動で行います。通話記録はオンラインでいつでもどこからでも確認することができます。

通話内容を経営判断に使えるデータとして蓄積
企業のあらゆるステークホルダーとの接点が電話に集中しています。
蓄積された通話データをAIで分析。「問い合わせの多い時間帯」「よくある用件のパターン」など、これまで見えなかった自社の電話対応の実態が数字でわかり、改善の打ち手が見つかります。
電話業務の徹底的な効率化
自由な再生テキスト- AIに読み上げてほしいテキストをWebから自由自在に設定できます。
高性能AIによる電話対応- 電話の一次受けなどのシーンでは、高性能なAIが通話相手の話した内容に応じて臨機応変に対応します。
電話転送・音声録音・SMS送信- IVRの当たり前機能のほか、複数の宛先への電話転送や通話後のSMS自動送信など、あると便利な機能を多く備えています。
営業時間の設定- 営業時間を設定し、営業時間かどうかで電話対応を変えることができます。
メールやチャットへの着信通知- メール、LINE、Slack、Microsoft Teams、Chatworkなどへの通知に対応。用件ごとに通知先を変えることもできます。
電話番号の発行- 050番号を即日で発行できます。03や06などの市外局番、0120 / 0800番号の発行も可能です。
音声データの経営活用

企業のあらゆる接点が電話に集中しています
経営データとして可視化します
「毎日の通話が、そのまま経営データになる」
アイブリーには毎日の通話がそのまま蓄積されます。着信数・転送率・顧客の感情・よく聞かれる質問。アイブリーはこれらを自動で分析し、ダッシュボードに可視化します。
基本指標 ─ 通話の実態把握
着電件数・意図分類・転送率・一次解決率をダッシュボードでリアルタイム確認。
AI解析指標 ─ 通話品質を定量化
満足・不満・解決・クレーム兆候をAIが自動スコアリング。顧客体験改善のインサイトを提供。
FAQレコメンド ─ 使うほど賢くなる
問い合わせの多かった質問を検知し、回答案を自動提案。ワンクリックで受電ルールに反映。特許取得済。
アカウント横断 ─ 複数拠点の一元管理
複数店舗・チームの架電状況を一画面で比較。組織全体の課題を俯瞰できます。
アイブリーは様々な業種・業態に対応
あらゆる場面で活用されています

代表電話
(総合窓口) 代表電話の一次対応を自動化。用件を聞き取り、担当者に取り次ぐまでアイブリーが対応。業務に集中できる環境を実現します。

店舗の電話
(クリニック・店舗) 店舗にかかってくる電話をアイブリーが自動で受付。よくある問い合わせや予約はその場で完結し、スタッフは接客に集中できます。

支社拠点の電話
(各事業所) アイブリーは、独自技術「ハルシネーションゼロ」のAIオペレーターと、全通話の自動データ化により、高品質な応対と業務効率化を同時に実現します。

飲食店の電話業務
(予約台帳連携) 飲食店の電話対応をアイブリーが自動対応。予約受付から台帳登録まで完結し、営業電話はそのままブロック。目の前のお客様対応に集中できます。
導入事例
エンタープライズ企業から個人事業主まで、50000アカウント以上に導入されています
飲食業株式会社一蘭
AI電話代行で営業時間の問い合わせを50%以上自動化!スタッフの負担軽減と顧客満足度向上を実現
宿泊業株式会社グリーンズ
電話対応の自動化でスタッフの負担を軽減!目の前のお客様に集中できる環境を実現
医療業かにたに歯科・小児歯科
予約管理の効率化と患者様の利便性向上!診療に集中できる環境を実現
ご利用料金
- 電話対応をこれから始める方フリー30着電まで¥0/月
- 電話対応をすべて自動化したい方スターター月払い¥3,980/月年払い¥3,317/月(年額 ¥39,800)
- 大事な電話だけ人が出たい方スタンダード月払い¥6,480/月年払い¥5,400/月(年額 ¥64,800)
- 複数店舗や組織で管理したい方アドバンス月払い¥10,480/月年払い¥8,734/月(年額 ¥104,800)
- 大規模・セキュリティエンタープライズ
お問い合わせください
よくあるご質問
- Q既存の電話番号でアイブリーを利用できますか?
- 可能です。NTTひかり,ドコモ,au,ソフトバンク,IP電話,フリーダイヤル等既存の電話番号でご利用頂けます。その場合は、別途転送料金が発生する場合がございますので、転送料金につきましては各電話会社様にお問い合わせ下さい。
- Q利用するにはどうしたらいいですか?
- アカウント登録を行なって頂くと、アカウント及び電話番号の発行を致します。その後、各必要項目を入力して頂くと、すぐに利用が可能です。資料請求をされた場合は、担当からアカウント発行方法をご案内いたします。
・アカウント登録 https://ivry.jp/users/sign_up/
・資料請求・問い合わせ https://content.ivry.jp/ivry-inquiry-form/ - Q支払い方法を教えてください。
- クレジットカード(カード会社:JCB/マスターカード/VISA/AMEX)決済をお願いしております。
その他支払い方法をご希望の場合は、別途お問い合わせください。 - Q利用する機能を追加するとオプション料金がかかりますか?
- 料金プランに応じてご利用いただける機能が異なります。利用したい機能をご確認の上、料金プランをご選択ください。
電話のお悩み解決ラボ by IVRy
AI電話の導入に必要な基礎知識から、活用方法・サービスの選び方まで解説しています。
AI電話とは?仕組みと種類
AI電話とは、音声認識技術を活用し、お客様が話した内容をAIがリアルタイムで認識して用件の振り分けや回答を自動で行うサービスです。通話内容の自動文字起こしにも対応しており、対応履歴の記録・共有まで効率化できます。AI電話の仕組みや導入メリットについて、詳しくはこちらの記事で解説しています。
AI電話の導入・活用方法
AI電話の主な導入目的は、オペレーターの負担軽減・対応品質の向上・セキュリティ対策の強化・カスタマーサポートの効率化です。












