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【2026年】大手コールセンター17社を比較!料金・規模・品質で選ぶ委託先ガイド

最終更新日:
大手コールセンター10社の料金体系・対応規模・得意業種を一覧で比較できます。「大手に頼むべきか」の判断基準や、失敗しない選び方まで、委託先の選定担当者が稟議に使える情報をまとめました。

この記事では、コールセンターのアウトソーシングを検討している担当者の方へ向けて、主要な大手事業者のサービス内容料金体系実績を比較しながら、失敗しない選び方のポイントを解説します。

また、大手コールセンター各社の比較をしたい方は「大手コールセンター10選の比較」からご覧ください。


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【2026年】コールセンター委託会社おすすめ10選!選び方のポイント&各社の比較表はこちら


大手コールセンターを利用するメリット

「大手」と呼ばれるコールセンター事業者は、数千席以上のオペレーター席と全国規模、あるいはグローバルな拠点網を持ち、年間売上高が数百億円規模に達する企業を指すのが一般的です。

代表的な事業者には、トランスコスモスやアルティウスリンク、ベルシステム24などが挙げられます。

ここでは、大手ならではの強みを4つのポイントに絞って解説します。

高品質な顧客対応を実現できる

大手コールセンターは、長年の経験で培われた高度な研修プログラムと、品質管理(QA)体制を確立しています。

経験豊富な人材が多数在籍し、標準化された応対品質が期待できるため、顧客満足度の向上に直結するでしょう。

大規模な業務や緊急時にも柔軟に対応できる

全国に複数の拠点を構えているため、災害時やパンデミック発生時にも事業を継続できる、強固なBCP(事業継続計画)を構築しています。

また、新商品の発売キャンペーンやリコールなど、突発的なコール数の増減にも柔軟に対応できるキャパシティを有しています。

最新のAI技術や分析ツールを活用できる

大手事業者は、AIチャットボットやボイスボット、VOC(顧客の声)分析ツールといった、最新テクノロジーへの投資を活発に行っています。

これらの技術を活用することで、24時間365日の自動応答や、収集したデータの分析を通じたサービス改善提案など、業務効率化と顧客体験(CX)の向上を同時に目指せます。

大手コールセンターを利用するデメリット

多くのメリットがある一方で、いくつかの注意点も存在します。一般的に、中小規模の事業者と比較して利用料金が高額になる傾向があります。

また、提供されるサービスがパッケージ化されているため、独自の業務フローに合わせた細やかなカスタマイズが難しい場合もあります。さらに、委託する業務範囲が広がるほど情報漏洩のリスク管理がより一層重要になるため、事業者選定の際には、セキュリティ体制を厳しく評価することが不可欠です。

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大手コールセンターの選び方

「大手コールセンターの選び方」について説明するスライド

数ある選択肢の中から自社に最適なパートナーを見つけるには、明確な基準を持って比較検討することが重要です。ここでは、選定時に必ず確認すべき5つのポイントをご紹介します。

自社の課題や目的に合っているか

まず、最も重要なのは「なぜアウトソーシングするのか」という目的を明確にすることです。

「コストを削減したい」「顧客満足度を向上させたい」「特定の専門業務を委託したい」など、自社が抱える課題とアウトソーシングによって達成したいゴールを整理し、それに合致したサービスを提供している事業者を選びましょう。

対応チャネルの豊富さ

現代の顧客サポートでは、電話だけでなくメールやチャット、SNSといった複数のチャネルを連携させるオムニチャネル対応が不可欠となりつつあります。

自社の顧客が利用するチャネルを幅広くカバーしているか、そして、それらをシームレスに連携させ、一貫した顧客体験を提供できるかを確認しましょう。

同業界での導入実績

自社と同じ業界での豊富な導入実績があるかは、非常に重要な判断基準となります。

業界特有の専門用語や商習慣、顧客対応のノウハウを既に持っているため、スムーズな業務の立ち上げと質の高い応対が期待できるでしょう。公式サイトの導入事例や、可能であればリファレンス(既存顧客へのヒアリング)を確認することをおすすめします。

ISMS認証などのセキュリティ体制

顧客情報という機密性の高い情報を取り扱うため、セキュリティ体制の確認は必須です。

プライバシーマークやISMS(ISO/IEC 27001)認証の取得は、最低条件と考えるべきでしょう。それに加え、具体的なセキュリティ対策(データの暗号化、アクセス制御、オペレーターの教育など)や、過去のインシデント履歴、委託先の管理体制まで踏み込んで確認することが、リスクを回避する上で極めて重要です。

カスタマイズの柔軟性

事業者の提供する基本サービスが、自社の業務プロセスにどれだけ柔軟に合わせられるかも、確認しておきたいポイントです。

独自のレポート形式に対応してくれるか、既存のCRMシステムとスムーズに連携できるかなど、業務の実態に即したカスタマイズが可能かどうかを、事前に確かめることが重要です。


大手コールセンター17選の費用を比較

会社名

初期費用

月額費用

備考

アイブリー

0円

3,317円〜

無料トライアルあり
(年払いの場合/電話番号維持費除く)

ビーウィズ

要問い合わせ

要問い合わせ

稼働時間・処理件数・固定額など業務特性に応じて費用体系を提案

ウィルオブ

要問い合わせ

要問い合わせ

クライアント企業のニーズに合わせてサービスをカスタマイズして提案

ドゥファイン

要問い合わせ

要問い合わせ

東京と秋田の2つのセンターでサポート・もしもし検定認定機関

トランスコスモス

要問い合わせ

要問い合わせ

3000社を超える企業のオペレーション支援実績

ベルシステム24

要問い合わせ

要問い合わせ

40年以上の実績・ヘルプデスクやテクニカルサポートに対応

アルティウス

要問い合わせ

要問い合わせ

全国のセンター配置によりBCP対応可能

ネオキャリア

要問い合わせ

要問い合わせ

人材会社の採用力により低価格提供・東京/福岡/宮崎/海外拠点

マイナビBX

要問い合わせ

要問い合わせ

設立20年以上の実績・自社雇用オペレーター・小規模から大規模まで対応

JMS

要問い合わせ

要問い合わせ

年間40社以上の運営立上げ実績・24時間365日対応・全拠点プライバシーマーク取得

NTTマーケティングアクトProCX

要問い合わせ

要問い合わせ

NTT西日本グループ・全国40拠点8,500席・インバウンド・アウトバウンド・ICT技術活用

TMJ

要問い合わせ

22,500円〜(あんしん電話当番サービス)

インバウンド・アウトバウンド対応・保険業界に特化した新サービス・カスハラ対策推進企業認定

パーソルプロセス&テクノロジー

要問い合わせ

要問い合わせ

パーソルグループ・全国13拠点・BCP対応・高品質なカスタマーサポート

キューアンドエー

250,000円〜(AI電話自動応答)

50,000円〜(AI電話自動応答)/ 要問い合わせ(有人)

AI電話自動応答に強み・スタンダード月50,000円〜・エンタープライズ月250,000円〜

バディネット

0円

従量課金制

24時間365日対応・全国293拠点・初期費用0円で従量課金制・白ナンバーアルコールチェック確認業務対応

スリーコール

要問い合わせ

1,000円〜

スポット対応から100席以上の大規模対応も可能・柔軟なプラン提案・インフォマーシャル〜カスタマー対応

スカパー・カスタマーリレーションズ

要問い合わせ

要問い合わせ

カパーグループ・最先端テクノロジー・大規模センター運営実

アイブリー

アイブリーは、月額3,317円~(年払いの場合/電話番号維持費除く)の低コストで利用できるクラウド型の電話代行サービスです。

電話の自動応答や音声読み上げ機能をはじめ、通話録音、SMS自動送信、迷惑電話対策、多言語対応など、電話業務を効率化するさまざまな機能を備えています。

さらに、AIが24時間365日対応するため、深夜の割増料金もかかりません。

月額3,317円~(年払いの場合/電話番号維持費除く)からの電話DX。コストを抑えて成果を出す方法とは?

「高機能なシステムはコストが心配…」とお考えではありませんか。アイブリーなら月額3,317円から、電話業務の自動化を実現できます。

業種別の事例や機能・利用料金がわかる資料をご用意しました。

本資料で、実際にかかる費用を具体的にご確認いただけます。まずは、予算に合うかをご確認ください。

資料の受け取りは、以下のフォームから1分で完了します。

ビーウィズ株式会社

ビーウィズ株式会社

会社名

ビーウィズ株式会社

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

稼働時間・処理件数・固定額など業務特性に応じた費用体系を提案

公式サイト: ビーウィズ株式会社

株式会社ウィルオブ・ワーク

会社名

株式会社ウィルオブ・ワーク

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

全国50拠点のネットワーク、直接雇用率100%、合計380席のBPOセンター、COPC認証メンバー在籍による品質管理

公式サイト: 株式会社ウィルオブ・ワーク

株式会社ドゥファイン

会社名

株式会社ドゥファイン

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

電話応対技能検定(もしもし検定)実施認定機関、東京・秋田2拠点運営、30年の社員研修実績

公式サイト: 株式会社ドゥファイン

トランスコスモス株式会社

会社名

トランスコスモス株式会社

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

3,000社超の支援実績、国内トップクラスのサービス規模、多様なコミュニケーションチャネル対応

公式サイト: トランスコスモス株式会社

株式会社ベルシステム24

会社名

株式会社ベルシステム24

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

40年以上の運営実績、多業種対応、テクノロジーと人材育成の融合、継続的な改善プロセス

公式サイト: 株式会社ベルシステム24

アルティウスリンク株式会社

会社名

アルティウスリンク株式会社

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

全国センター配置によるBCP対応、AIチャットボット連携、多様なチャネル統合管理

公式サイト: アルティウスリンク株式会社

株式会社ネオキャリア

会社名

株式会社ネオキャリア

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

人材事業20年の採用ノウハウ活用、自社雇用オペレーター、東京・福岡・宮崎・海外拠点によるコスト削減

公式サイト: 株式会社ネオキャリア

株式会社マイナビBX

会社名

株式会社マイナビBX

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

設立20年以上の実績、自社雇用オペレーター、小規模から大規模まで拡張性の高いサービス

公式サイト: 株式会社マイナビBX

ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社

会社名

ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

年間40社以上の新規立上げ実績、24時間365日運営体制、全拠点プライバシーマーク取得

公式サイト: ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社

NTTマーケティングアクトProCX

会社名

株式会社NTTマーケティングアクトProCX

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

NTT西日本グループ・全国40拠点8,500席・インバウンド・アウトバウンド・ICT技術活用

公式サイト: 株式会社NTTマーケティングアクトProCX

株式会社 TMJ

会社名

株式会社TMJ

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

インバウンド・アウトバウンド対応・保険業界に特化した新サービス・カスハラ対策推進企業認定

公式サイト: 株式会社 TMJ

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

会社名

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

パーソルグループ・全国13拠点・BCP対応・高品質なカスタマーサポート

公式サイト: パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

キューアンドエー株式会社

会社名

キューアンドエー株式会社

初期費用

250,000円〜(AI電話自動応答)

月額費用

50,000円〜(AI電話自動応答)/ 要問い合わせ(有人)

サービスの特徴

AI電話自動応答に強み・スタンダード月50,000円〜・エンタープライズ月250,000円〜

公式サイト: キューアンドエー

株式会社バディネット

会社名

株式会社バディネット

初期費用

0円

月額費用

従量課金制

サービスの特徴

24時間365日対応・全国293拠点・初期費用0円で従量課金制・白ナンバーアルコールチェック確認業務対応

公式サイト: 株式会社バディネット

スリーコール株式会社

会社名

スリーコール株式会社

初期費用

要問い合わせ

月額費用

1,000円〜

サービスの特徴

スポット対応から100席以上の大規模対応も可能・柔軟なプラン提案・インフォマーシャル〜カスタマー対応

公式サイト: スリーコール株式会社

株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ

会社名

株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

サービスの特徴

スカパーグループ・最先端テクノロジー・大規模センター運営実績

公式サイト: 株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ

大手コールセンターサービスの比較ポイント

具体的な事業者を比較検討するフェーズでは、より詳細な項目に注目する必要があります。ここでは、各社の違いが明確になる5つの比較ポイントを解説します。

料金体系(月額固定・従量課金など)

料金体系は、コストを左右する最も重要な要素の一つです。主に以下の種類があり、それぞれにメリット・デメリットがあります。

料金体系

概要

適したケース

月額固定制

毎月一定の料金で、定められたコール数まで対応します。

毎月のコール数がある程度安定している。

従量課金制

対応したコール件数や時間に応じて、料金が発生します。

業務量の変動が大きい、またはスモールスタートしたい。

成果報酬制

アポイント獲得や資料請求など、成果に応じて料金が発生します。

アウトバウンドでのセールスやリード獲得が目的。

ハイブリッド制

月額固定料金に加え、対応件数に応じた従量課金や成果報酬を組み合わせます。

複雑な業務や、最低限の対応量を確保しつつ成果も追いたい。

対応チャネルと業務範囲

自社が必要とするチャネル(電話、メール、チャットなど)に対応しているかはもちろん、インバウンド(受信)だけでなくアウトバウンド(発信)業務や、データ入力などのバックオフィス業務まで委託可能かを確認しましょう。

事業者の対応範囲が広いほど、将来的な業務拡大にも柔軟に対応できます。

オペレーターの品質とサポート体制

オペレーターの品質は、顧客満足度に直結する重要な要素です。どのような採用基準や研修プログラムを設けているか、品質評価(モニタリング)はどのように行われているかを、確認しましょう。

また、問題発生時のエスカレーションフローや、定期的なレポート報告、改善提案といったサポート体制の手厚さも、重要な比較ポイントとなります。

SLA(品質保証制度)の有無

SLA(Service Level Agreement)とは、サービスの品質を保証する制度のことです。「応答率90%以上」「平均応答時間20秒以内」といった具体的な目標値を定め、その達成を保証します。

SLAが設定されているか、その基準が自社の求めるレベルに合っているかを確認することで、サービスの品質を客観的に担保することにつながります。

導入実績と口コミ・評判

事業者のウェブサイトで公開されている導入事例は、具体的な成果や得意分野を知る上で非常に参考になります。

特に、自社と同じ業界や類似の課題を持つ企業の事例は、必ずチェックしましょう。可能であれば、第三者の口コミサイトや業界の評判も参考にし、多角的に評価することが望ましいでしょう。

大手コールセンターの費用相場

アウトソーシングを検討する上で、費用感の把握は欠かせません。ここでは、初期費用と月額費用の一般的な相場について解説します。

利用開始にかかる費用

新たにコールセンターを立ち上げる際には、初期費用が発生します。これには、業務フローの設計やマニュアル作成、オペレーターの初期研修、システム設定などの費用が含まれるのが一般的です。

一般的な相場は20万円〜50万円程度ですが、委託する業務の複雑さや規模によって変動します。

月額費用

月々の運用費用は、選択する料金体系や委託規模によって大きく変動します。

  • 月額固定制の場合: 1ブースあたり月額10万円〜80万円程度が目安です。
  • 従量課金制の場合: 1コールあたり300円〜1,000円程度が相場となります。

これらはあくまで目安であり、実際の費用はコール数や対応時間、業務の専門性などによって大きく変動するため、必ず複数の事業者から見積もりを取得して比較検討しましょう。

オプション料金

基本料金に含まれないサービスは、オプションとして追加費用が発生します。

例えば、24時間365日対応や深夜・早朝の対応、英語や中国語などの多言語対応などは、一般的にオプション料金が設定されています。自社が必要とするサービスを洗い出し、総額でいくらかかるのかを正確に把握することが重要です。


はじめての電話対応ツールはアイブリーがおすすめ

コールセンターシステムの導入を検討しているものの、「オペレーターは3人で充分」「大規模コールセンターを作りたいわけじゃない…」とお悩みの方には、AI電話自動応答サービスのアイブリーをおすすめします。

アイブリーなら月額3,317円~(年払いの場合/電話番号維持費除く)利用でき、スタッフが増えても料金は変わりません。AIオペレーターが顧客の発話を聞き取り、内容に応じて担当者への振り分けやSMS送信などを行います。

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AIオペレーターが電話の一次受付を自動化

よくある質問にはAIがその場で回答し、対応が必要な電話だけをスタッフに取り次ぎます。

一般的な生成AIと異なり、設定された内容のみをもとに回答するため、ハルシネーション(誤回答)が起きません。

高機能なコールセンターシステムを導入しなくても、AIオペレーターが一次受付を自動化するため、少人数体制でも効率的な電話対応が可能です。

便利な顧客管理機能(CRM)付き

アイブリーの顧客管理機能(CRM)は、顧客の電話番号と氏名・住所・性別などの個人情報を管理できるほか、電話による問い合わせ履歴なども紐づけて管理できます。

通話しながらメモを残すこともできるので、ひとりひとりの顧客に寄り添ったきめ細かい対応が実現できます。

顧客対応の通話履歴を分析できる

アイブリーならAIを使った通話履歴分析ができるため、どの時間帯にどんな電話が多いのか、などの分析だけでなく、顧客が何を求めているのか、ニーズを把握でき、より顧客が求める商品・サービスの開発に役立てることができます。

アイブリー導入による成功事例

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料金プランについては下記からもご覧いただけます。

https://ivry.jp/pricing/

アイブリー第2編集部のプロフィール画像

アイブリー第2編集部

(株式会社IVRy / アイブリー第2編集部)

アイブリー編集部です。電話に関する様々な情報をわかりやすく解説します。 【アイブリーとは?】 アイブリーは月額 3,317円(※1)から利用できるAI・IVR電話自動応答サービスです。AIが設定をサポートし、営業電話・顧客からの問い合わせ・注文・予約等の様々なシーンを自動化します。最短1分で利用開始でき、30着電まで無料でお試しいただけます。 ※1: 年払いの場合/電話番号維持費除きます

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