電話のお悩み解決ラボ by IVRy

固定電話の料金はいくら?費用の内訳から安くする方法まで解説

最終更新日:
固定電話にかかる費用について、初期費用や月額料金の内訳、料金体系まで詳しく解説します。契約方法ごとの料金比較や、NTTなど事業者別の特徴、費用を安く抑えるポイントも。新規契約と乗り換えの違いなど、よくある質問にもお答えします。

オフィスの新設や移転に伴う電話回線の新規契約は、担当者にとって重要な業務です。しかし「どの回線を選べばいいのか?」「初期費用や月額料金はいくらかかるのか?」「結局どうすれば安く済ませられるのか?」など、専門的な知識がないと分かりにくい点も多いのではないでしょうか。

本記事では、これから固定電話を新規で契約する方に向けて、回線ごとに費用相場や申し込み手順、そして自社に最適なサービスを選ぶためのポイントを徹底解説します。


固定電話の利用にかかる料金

まず、固定電話を利用する際に発生する費用について、全体像を把握しておきましょう。コストは大きく「初期費用」と「月額料金」の2つに分けられます。

この記事ではわかりやすさを重視し、「加入電話・ライトプラン」の料金を基準に、相場を計算します。

費用の説明

費用の相場

初期費用

固定電話回線を利用開始するまでに発生するコスト

約2万円(※1)

月額費用

毎月継続的に発生するコスト

4,000円 〜 5,000円(※2)

※1 「契約料」「工事費」「電話機本体代」の合計金額

※2 「基本料金」+「通話料」+「オプション料」の合計金額

固定電話回線の設置にかかる初期費用

初期費用とは、固定電話回線を利用開始するまでに一度だけ発生するコストです。主な内訳は以下の通りです。

費用の説明

相場 (※3)

契約料

通信事業者との契約時に発生する事務手数料

880円

工事費

電話回線を引き込むための工事費用

3,300円(※4)

電話機本体代

固定電話機の購入・設置にかかる費用

約15,000円

※3 参照: 加入電話・ライトプラン

※4 参照: 加入電話・ライトプランと加入電話の比較 基本工事費2,200円、交換機等工事費1,100円

固定電話の月額料金相場と内訳

月額料金とは、毎月継続的に発生するコストです。主に以下の要素で構成されます。

  • 基本料金 : 毎月必ずかかる固定料金です。法人の場合、月額2,500~3,000円です。
  • オプション料金 : 発信者番号表示(ナンバー・ディスプレイ)や転送機能など、追加機能の利用料です。
  • 通話料 : 実際に電話をかけた時間や距離に応じて発生する料金です。

費用の説明

相場

基本料金

回線や選択したプランに応じた固定料金

約3,000円

通話料

実際に電話をかけた時間や距離に応じて発生する料金

約1,000円 〜 1,500円 (※5)

オプション料金

追加機能の利用料

0円 〜 約2,500円 (※6)

※5 参照: 「加入電話・ライトプラン」で1日3回の発信で3分の通話をした場合の料金

※6 参照: 発信者番号表示(ナンバー・ディスプレイ)転送機能(ボイスワープ)を利用する場合の料金(利用しない場合は0円)

電話加入権(施設設置負担金)は現在は不要

かつて、NTTのアナログ回線やISDN回線を新規契約する際には、「施設設置負担金」として39,600円(税込)を支払う必要がありました。これは「電話加入権」とも呼ばれ、電話回線を引くための権利金のようなもので、会計上は無形固定資産として扱われていました。

しかし、通信の主流が光ファイバーを利用したIP網へ移行したことで、この制度は過去のものとなりました。 現在主流のひかり電話やクラウド電話を契約する場合、この施設設置負担金(電話加入権)は一切不要です。古い情報に惑わされず、現在の契約ではこのコストを考慮する必要はないと理解しておきましょう。

クラウド電話なら初期費用を抑えられる

もし「できるだけ初期費用を抑えたい」と考えるなら、クラウド電話(IP電話サービスやクラウドPBX)も有力な選択肢になります。

クラウド電話は、インターネット経由で電話機能を利用するサービスのため、物理的な交換機(PBX)や大規模な配線工事が不要です。そのため、施設設置負担金はもちろん、高額な機器購入費や工事費も発生せず、数万円程度の初期設定費用だけで導入できるケースがほとんどです。

おすすめの法人向けIP電話サービスは「【2025年】法人向けIP電話のおすすめ5選」をご覧ください。

おすすめのクラウドPBXサービスは「【2025年】格安クラウドPBXおすすめ5選」をご覧ください。


電話回線の種類と料金

電話回線の費用を比較する上で、まずは回線の種類とそれぞれの特徴を理解することが重要です。ここでは代表的な4つの選択肢を解説します。

回線種別

特徴

こんな企業におすすめ

月額基本料金(※10)

アナログ回線

銅線を利用した旧来の電話回線。2024年以降、IP網へ移行しサービス縮小中。

新規導入は非推奨

2,585円 〜 3,025円

デジタル回線(ISDN)

1本で2通話同時に可能だったが、2028年末でサービス完全終了が決定。

新規導入は非推奨

4,323円 〜 4,598円

光回線(ひかり電話)

光ファイバーを利用した高品質なIP電話。現在の固定電話の主流。

安定した通話品質と信頼性を求める企業

550円

IP電話・クラウド電話

インターネット回線を利用する電話。柔軟性と拡張性が高い。

初期費用を抑えたい、リモートワークに対応したい企業

1,280円 〜(※11)


※10 参照: 【公式】NTT東日本|電話|電話料金|毎月の基本料金
※11 参照: 固定電話番号の使えるIP電話サービスから値段を比較

アナログ回線のメリット・デメリット

アナログ回線は、銅線(メタル線)を使った昔ながらの電話回線です。

しかし、NTTのIP網移行に伴い、従来の仕組みは実質的に終了しています。 今から新規でオフィスに導入するメリットはほぼなく、選択肢から外して考えるのが賢明でしょう。

デジタル回線(ISDN)のメリット・デメリット

ISDN(INSネット)は、1本の回線で2つの通話や通信が同時に行えるデジタル回線です。かつては多くの企業で利用されていましたが、こちらもIP網への移行に伴い、段階的にサービスを終了します。

特にデータ通信に利用される「デジタル通信モード」は2024年1月に終了しており、2028年12月31日にはサービス自体が完全に終了する予定です。 将来的なリスクが非常に高いため、今からの導入は推奨できません。

参照: INSネットをご利用の事業者さまへ|固定電話(加入電話・INSネット)のIP網移行 , 取得日:2025年7月

光回線(ひかり電話)のメリット・デメリット

光回線(ひかり電話)は、光ファイバーを利用したIP電話サービスで、現在のビジネスフォンの主流となっています。

高品質で安定した通話が魅力で、通話料も全国の固定電話へ一律3分8.8円(税込)など、従来のアナログ回線より安価に設定されている点が特徴です。

法人向けプランは主に2種類あり、必要な機能を追加していくと、大規模向けの「オフィスA(エース)」の方が小規模向けの「オフィスタイプ」より安くなる「価値の逆転現象」が起こる ため、プラン選定には注意しましょう。

IP電話・クラウド電話のメリット・デメリット

IP電話やクラウド電話は、インターネット回線を通じて音声通話を行うサービスです。中でもクラウド電話(クラウド型IVRやクラウドPBX)は、電話交換機の機能をクラウド上で提供するため、物理的な機器の設置が不要なのが最大の特徴です。

これにより、初期費用を大幅に抑えられるだけでなく、スマートフォンを内線化して、場所を選ばずに会社の番号で発着信できる など、現代の多様な働き方に柔軟に対応できます。


主要な電話回線事業者の料金を比較

電話回線サービスは多くの事業者が提供しており、それぞれに特徴があります。ここでは代表的な選択肢を比較し、自社に最適なサービスを選ぶためのヒントを解説します。

NTT東日本/西日本(ひかり電話)

NTTが提供する「ひかり電話」は、高い通信品質と信頼性で、法人向けIP電話のスタンダードな選択肢です。 全国をカバーする安心感と、豊富なオプションサービスが魅力です。「オフィスA(エース)」や「オフィスタイプ」といった法人向けプランが用意されており、事業所の規模に応じて選べます。

NTT

初期費用相場

月額費用の相場

加入電話

約2万円

約4,000 〜 5,000円

ひかり電話(オフィスA) (※9)

13,200円 (※7)

約2,000 〜 3,000円 (※8)

※7 参照: ひかり電話オフィスA(エース)初期費用

※8 参照: 「ひかり電話オフィスA(エース)」の通話料・通信料

※9 ひかり電話オフィスAの利用には、フレッツ 光クロス、フレッツ 光ネクストの契約・料金が必要です。

KDDIやソフトバンクなどの光回線サービス

NTT以外の通信キャリアも、法人向けに独自の光回線電話サービスを提供しています。これらのサービスは、インターネット回線とのセット契約で割引が適用されたり、独自の料金プランが用意されていたりと、コストパフォーマンスに優れる場合があります。

クラウド電話サービス

近年急速にシェアを伸ばしているのが、 numerous クラウド電話サービスです。物理的な交換機(PBX)が不要なため初期費用を大幅に抑えられる点や、スマートフォンを内線化できる柔軟性が大きなメリットです。 サービスごとに料金体系や機能が大きく異なるため、複数社から見積もりを取り、自社の使い方に合ったサービスを慎重に比較検討することが成功の鍵となります。


【契約方法別】料金と手続きの違いを比較

固定電話の契約と一言でいっても、その方法は「新規契約」「乗り換え」「追加契約」の3つに大別されます。それぞれ料金体系や手続きの流れが異なるため、自社の状況に合った方法を選ぶことが重要です。

新規契約

オフィス新設などのタイミングで、全く新しい電話番号を取得して契約するケースです。前述の通り、契約料や工事費といった初期費用と、月額料金が発生します。

乗り換え(番号ポータビリティ)

現在利用している電話番号を変更せずに、契約する通信事業者だけを変更する方法です。「番号ポータビリティ」という制度を利用します。多くの事業者が乗り換えユーザー向けのキャンペーンを実施しており、工事費が実質無料になるなど、新規契約よりお得になるケースがあります。 ただし、既存の事業者との契約内容によっては、解約違約金が発生する可能性があるため注意が必要です。

追加契約

すでに契約している事業者に、電話回線やチャネル(同時通話数)を追加で申し込むケースです。既存の設備を利用できる場合が多いため、新規契約に比べて工事費を安く抑えられる可能性があります。特にクラウド電話の場合は、物理的な工事は不要で、管理画面からIDを追加するだけで簡単に回線を増やせます。


新規で電話回線を契約する際のポイント

法人として電話回線を契約する際には、個人契約とは異なる点や、経理上の処理について理解しておく必要があります。

個人契約と法人契約の違い

法人契約は個人契約に比べ、手続きや料金プラン、サポート体制の面で違いがあります。

項目

法人契約

個人契約

必要書類

登記簿謄本、代表者の本人確認書類など

契約者の本人確認書類など

料金プラン

複数チャネル対応、内線機能などが充実

個人・家庭向けのシンプルなプランが中心

与信審査

企業の信用情報に基づく審査

個人の信用情報に基づく審査

サポート

法人専用窓口、営業担当によるサポートなど

コールセンターでのサポートが中心

複数回線を契約する場合の料金シミュレーション

例えば従業員10名のオフィスで、5チャネル(5人同時通話可能)が必要な場合を考えてみましょう。従来のビジネスフォンとクラウド電話のコストを比較すると、以下のようになります。

  • 従来型ビジネスフォン(PBX設置)の場合:
    • 初期費用: 数十万円〜(PBX本体、電話機、工事費)
    • 月額費用: 数万円〜(回線基本料、保守費用)
  • クラウド電話の場合:
    • 初期費用: 数万円〜(初期設定費用、IP電話機代)
    • 月額費用: 1万円〜(ID利用料、オプション料)

これはあくまで一例ですが、特に5年間の総所有コスト(TCO)で比較した場合、クラウド電話の方が大幅に安くなるケースが多くなっています。

AIが応答!30着電まで無料

今すぐ試してみる

AI電話で業務改善

資料をダウンロードする

経費計上する際の勘定科目

電話契約にかかる費用を経費として計上する際は、内容に応じて適切な勘定科目で仕訳します。

  • 初期費用(契約料、工事費など): 通信費として計上するのが一般的です。
  • 月額料金(基本料、通話料など): 通信費として計上します。
  • 機器購入費(ビジネスフォンなど): 10万円未満の場合は消耗品費、10万円以上の場合は工具器具備品として資産計上し、減価償却を行います。

電話回線の新規申し込み手続きの流れ

自社に合った回線の種類が見えてきたら、次は申し込み手続きの具体的な流れを確認しましょう。ここでは一般的な光回線の導入を例に解説します。

申し込み前の準備と確認事項

申し込みをスムーズに進めるために、事前に以下の点を準備・確認しておきましょう。

  • 必要書類の準備 : 法人の場合、登記簿謄本(履歴事項全部証明書)の写しや、担当者の本人確認書類(運転免許証など)が必要です。
  • 利用場所の確認 : サービスが提供可能なエリアかどうかを、通信事業者のウェブサイトなどで確認します。
  • プランの決定 : 利用するチャネル数(同時通話数)や、必要なオプションサービスをあらかじめ決めておきます。

契約手続きから開通までのステップ

  1. 申し込み : 通信事業者のウェブサイトや電話、販売代理店などを通じて申し込みます。
  2. 内容確認・工事日の調整 : 申し込み内容の確認連絡があり、その後、開通工事の日程を調整します。
  3. 開通工事の実施 : 専門の業者がオフィスに訪問し、光ファイバー回線の引き込みや機器の設置・設定作業を行います。工事は通常1〜2時間程度で完了します。
  4. 利用開始 : 工事が完了すれば、その日から電話回線が利用可能になります。

電話回線の工事費用とその内容

次に、電話回線の導入で気になる工事費用について見ていきましょう。工事費は、導入する回線の種類やオフィスの環境によって大きく変わります。

工事費用の相場とその内訳

光回線を新規で導入する場合、工事費の相場は20,000円〜40,000円程度です。この費用には、電柱からの回線引き込み、室内への配線、終端装置(ONU)の設置などが含まれます。

ただし、これはあくまで標準的な工事の場合です。建物の構造や既存の配管が利用できない場合など、追加の作業が発生すると費用はさらに高くなる可能性があります。

工事の種類と必要な手続き

主な工事には、電柱から建物まで回線を引き込む「屋外工事」と、建物内の配線盤から電話機を設置する場所まで配線する「屋内工事」があります。

工事には原則として立ち会いが必要ですが、手続き自体は申し込み時に通信事業者が手配してくれるため、利用者が個別に業者を探す必要はありません。

工事不要で導入できる電話回線は?

クラウド電話は物理的な配線工事が不要です。

すでにオフィスにインターネット環境があれば、PCやスマートフォンにアプリをインストールしたり、IP電話機をLANケーブルに接続したりするだけで利用を開始できます。工事日程の調整や立ち会いの手間が省け、導入コストを大幅に削減できます。


固定電話回線を安く利用するためのポイント

固定電話回線は継続的に利用するものだからこそ、少しでもコストを抑えたいものです。ここでは、電話回線を安く利用するための3つのポイントをご紹介します。

プロバイダー選びの重要性

同じ回線サービスでも、提供するプロバイダーによって料金プランやキャンペーンが異なります。

特にクラウド電話は、サービス提供会社が数多く存在し、価格競争も激化しています。月額数百円から利用できるサービスもあれば、高機能な分、高価なサービスもあります。複数の会社から見積もりを取り、機能と価格のバランスを慎重に比較検討することが重要です。

キャンペーンや割引サービスの活用

多くの通信事業者やプロバイダーが、新規契約者向けのキャンペーンを実施しています。

「初期工事費実質無料」「月額料金が数ヶ月割引」といった特典を活用することで、導入時の負担を大きく軽減できます。契約を検討する際は、公式サイトなどで最新のキャンペーン情報を必ずチェックしましょう。

長期的なランニングコストで比較する

初期費用が安くても、長期的に見ると割高になるケースがあるため、総所有コスト(TCO)の視点を持つことが重要です。

例えば、オンプレミス型のPBXは高額な初期投資が必要ですが、月々のランニングコストは回線料のみです。一方、クラウドPBXは初期費用が安いですが、毎月の利用料が発生します。

しかし、オンプレミス型には機器のメンテナンス費用や数年後の陳腐化による再投資リスクがあります。

5年間のトータルコストで比較すると、クラウド電話の方が経済的になるという試算もありますので、自社の状況を鑑みて、どちらにするかを選びましょう。

【利用者の声】リモートでも対応できるビジネスフォンで「自分の仕事に専念」

『弥生会計』などのパッケージソフト連携商品を販売するOWL合同会社では、技術者が自宅で作業をし、遠隔操作で顧客のサポートを実施しています。そのなかで代表電話番号にかかってくる電話と、既存顧客のサポート電話を一本化したいと考え、アイブリーを導入しました。

これにより、営業電話に出る必要がなくなるとともに、オフィスに出社しなくても問い合わせや顧客のフォローに集中できるようになったといいます。

OWL合同会社

営業統括

スタッフは、 ほぼ全員がエンジニアなので、営業電話がかかってきても答えられません。それに私たちの仕事はBtoBですし、対応が不要な電話への返信は減らして、自分の仕事に専念できるように希望していました。

ですから、それが叶ってありがたいです。

リモートでも利用できるビジネスフォンとしての使い方と、AIが用件を聞くAI電話としての使い方とをうまく併用している例といえそうです。


固定電話の契約に関するよくある質問

最後に、固定電話の契約に関してよく寄せられる質問とその回答をまとめました。

Q. 申し込みから開通までどのくらいかかりますか?

A. 導入する回線の種類や建物の状況によって異なりますが、一般的な光回線の場合、申し込みから開通まで2週間〜1ヶ月半程度が目安です。 オフィスの繁忙期や工事が集中する時期は、さらに時間がかかる場合もあります。一方、クラウド電話であれば、インターネット環境さえあれば最短即日で利用開始できるサービスもあります。

Q. 月額料金を安くする裏ワザはありますか?

A. いくつか方法があります。まず、インターネット回線と電話回線を同じ事業者でまとめる「セット割」は、多くの場合で適用すべきです。 また、利用状況を見直して不要なオプションサービスを解約したり、通話料そのものが安い傾向にあるクラウド電話へ乗り換えたりすることも有効なコスト削減策です。

Q. 会社の電話番号をスマートフォンで発着信できますか?

A. はい、クラウド電話サービスを利用すれば可能になります。 専用のスマートフォンアプリをインストールすることで、社員個人のスマートフォンを内線端末として利用でき、場所を選ばずに会社の代表番号で発信・着信ができます。リモートワークや外出が多い職種の方に特に便利な機能です。

アイブリー第2編集部のプロフィール画像

アイブリー第2編集部

(株式会社IVRy / アイブリー第2編集部)

アイブリー編集部です。電話に関する様々な情報をわかりやすく解説します。 【アイブリーとは?】 アイブリーは月額 3,317円(※1)から利用できるAI・IVR電話自動応答サービスです。AIが設定をサポートし、営業電話・顧客からの問い合わせ・注文・予約等の様々なシーンを自動化します。最短1分で利用開始でき、30着電まで無料でお試しいただけます。 ※1: 年払いの場合/電話番号維持費除きます

XFacebooknoteSNSリンク